宇宙連合について





 (以下「BASHAR GOLD - p.197」より引用しました)


宇宙連合 / the Association ob Worlds


バシャールたち・エササニの文明が属している宇宙連合(星間同盟)には、415の惑星文明が参加しているという。

宇宙には、この宇宙連合以外の同盟もあるが、現時点では太陽系の惑星はどこの同盟にも属していない。



宇宙連合は、数万年も前のアトランティスの時代から地球を見てきたという。

人類がどのように成長し、進化していくのか、そのプロセスに直接介入することはできないが、バシャールとの交流のように、さまざまな眼に見えないさサポートがなされてきたのだろう。

エジプトのギザの大ピラミッドの上やセドナなど、地球上のポイントに宇宙船を配備し、エネルギー・バランスをとっているというのもそのひとつと思われる。



長い間、地球は宇宙連合が直接働きかけることのできない隔離状態にあったが、「絶対介入しない」という宇宙連合のポリシーに、唯一の例外があったとバシャールは言う。

その例外とは、多くの宇宙船が核兵器のサイロの上にポジションをとって核兵器のスイッチをオフにしたということ。

それは「もしも地球規模の核戦争が起きれば、地球以外の他の次元にも大きな影響が及ぶので、許容するわけにはいかない」からだという。



現在、地球は大きな変化の只中にあり、エネルギーは加速している。

地球の隔離期間が終わるとされる2012年以降、もし人類が選択するならば、地球は他の星々と直接コミュニケートできるようになるとのこと。



いまの地球のエネルギーの状態からみると、次のように進む可能性があるという。

2015年以降、大部分の人々がETの存在を認識するようになり、個別の物理的なコンタクトの時期を経て、2035年以降に地球全体として公式な形でコンタクトが始まる。

そして、「2033年から2037年の間に、地球は変わっていき、宇宙連合の一員になっていくでしょう」

(以上「BASHAR GOLD - p.197」より引用)

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