私がカタカムナ大和缶を作ろうと思った経緯をここに記しておきたいと思います。



家の庭には、地震を和らげる装置を設置してあります。

あくまでもスピリチュアルなフォーカスから作ったものですが、恐らく半径70kmの範囲に影響を与えるであろうということです。



 



これは、あるライトワーカーの方々から教えて頂いたもので、スピリチュアルなフォーカスから創造されたものです。

この装置はスピリチュアルなフォーカスから日本や大陸を守る為に作られたました。

目的の一つは無条件の愛から成される「愛と光の増幅」であり、よりポジティブなエネルギーを増すことも可能です。

例えば、純粋に世界平和を願うのならそのエネルギーを熾すことも可能です。

素材の一つ一つにカタカムナのエネルギーを封入してありますので、神々や精霊たちの愛の援助も大地に流れています。

神々と呼ばれる存在のサポートも当然のようにあるのですが、当時は銀河連邦(今は銀河連合と呼ぶ人が多い)のエネルギー的なサポートも多々ありました。

この場所に光の柱が建っているように見える人は、そのエネルギーが見えているのです。

これが、私がカタカムナ大和缶を作ろうと思った切っ掛けの一つです。とても楽しくて深遠で神聖な探求ができるのです。




そして、もう一つの切っ掛けは、ある気功師から教えて頂いた「元気玉」の存在です。

こちらもアルミはくと銅線で出来ており、気の発霊(発動)に役立つもので、癒しやフリーエネルギー装置のヒントもここにあります。







モーターのように銅線を巻くだけで、なぜ不思議なことが起こるのか?

私たちの世界は既に「波動」という言葉が一般的になりつつあります。良い波動とか高い波動とか話したりしす。

波動が良くて高い人はバランスも良くて調和も取れいています。いわゆる自然体ですね。

波動の低い人はその逆でアンバランスで不調和になっています。こちらは不自然な状態です。




大和缶はアルミ箔と銅線を巻いただけなのですが、スピリチュアル的に見ても多くの人が自然体に戻っていくのがわかります。






そして、そこにカタカムナを封入することで更にプラスの要素が見えてきます。

カタカムナはそれ自体がエネルギーであり波動です。まるで生きている命のようです。

  

今すべてを解明はされていないかもしれませんが、私個人的には少なくとも幾つかのメリットがあることが分かります。

例えば、神々や精霊を呼んだり出来ます。



  


写真を見て頂ければわかると思いますが、沢山の雲が写っています。

この存在がすべてカタカムナを唱えたことにより集って頂いた精霊たちです。

最初のカタカムナの儀式で360°精霊たちが集まってくれました。


  


このときは北関東の空ほぼ全域が精霊たちの愛で埋め尽くされ、爽やかな風と彩雲とトンボ(龍)たちの祝福がありました。一生記憶に残る感動のシーンです。

精霊たちからはこんな言葉が聴こえてきっました。「私たちを呼んだのは誰だ? 誰がやったのか?」

このときは何が起こったのか自分でも全くわかりませんでした。







もしかしたらカタカムナで精霊や神々を呼んだのは初めてだったのかもしれません。

とにかく空一面に愛と祝福のエネルギーが溢れていたので、私は「とにかく世界が平和になりますように。人類が光り輝きますように。」と強く伝えました。感動と喜びの瞬間です。

しばらくの間、精霊たちは空に姿を見せてくれていました。近くを自転車で通りがかった高校生の恋人たちも、足を止めて幸せそうに空を眺めていました。



  



そのような訳で、カタカムナ大和缶にはカタカムナのエッセンスと神々や精霊たちの愛が封入されていると思って頂ければ幸いです。

これを使用する方が、ますます癒されて意識が覚醒し、DNAもアクティベートしながらアセンションして行けるようにエネルギー設定をしてあります。(※感じ方や体感は人によって違います)

みなさんが、ますます自ら輝きを解き放ち、幸せで豊かな人生を笑顔で過ごせますように願っています。






すべての人々の遺伝子目覚め、美しい地球に戻りますように



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