神々との出逢い


2023年12月のある日、瀬織津姫は金龍とともに舞い降りてきました。

最初はその存在が誰か分かりませんでしたが、やがて体の正面に太陽のように眩しく輝く三つの光が見えました。

それは「黄金の光」で、その光は本質を感じることの大切さを教えてくれました。



瀬織津姫の黄金の光は縦に三つ連なっており、これは三位一体(トリニティ)を象徴しています。

それは「源=大いなるすべて=今ここにいる自分」のバランスと調和を表現しているのです。



この黄金の光を浴びると、魂レベルで癒され、温かな無条件の愛に包まれるのを感じます。

光は眩しいほどに輝いていても、そこには優しさと慈愛が溢れています。

この癒しのエネルギーは、あなたを元気と活力で満たし、新しい未来に向かう情熱、夢、希望を蘇らせてくれるでしょう。









天之御中主神






天之御中主との最初の出逢いは2023年1月2日です。

胸のあたりに「半月の光」を携えていました。この光は宇宙の源を象徴するものを感じさせてくれます。

半月の光は肌色に近い色で、あたたかな愛の温もりがあり、慈愛に満ち溢れ、無条件の愛そのものを感じさせてくれます。

半月の光の中には、美しい花弁のようなものが三枚ありました。これは今の天之御中主神を象徴するものだそうです。源のエッセンスがそのまま顕現した存在だと感じれらます。

天之御中主は、宇宙の創造主と言われていますが実際にお逢いしてみるとその理由が分かると思います。

天之御中主も、今この地上に降り立った人々の覚醒とアセンションを助けながら導いていると確信しています。

私自身、お逢いした瞬間から、今まで経験したことのない不思議な感があり、自分のすべてが光で変容しているのがわかりました。

同時に自分がどのように創造されたのかそのプロセスを思い出させてくれます。魂レベルのルーツを知ることが出来たら、そこから自分の望む未来を選択できます。

私たちは、自分が創造の主であり、すべての許可証が自分にあることを知っています。そして、自分が最高の価値ある存在だということも知っているのです。

今ここにいる自分を認めながら、これから向かうべき未来のビジョンを天之御中主と共に見ることができます。波動を上げて意識も覚醒・拡大しながら、新しい自分を誕生させることができます。

天之御中主と一緒に共同創造できますので、自分の魂が何を望みどんな成長を遂げたいのかをある程度明確にしておくことをお勧めします。

私は、天国、楽園、ニルバーナのような意識界で生きることを夢見ています。そこは愛と光が溢れ、人々のオーラは虹色に輝き、無限の愛が溢れている世界です。

自然に皆さんが霊的成長を遂げて、光の意識で生きることをお勧めしたいと思います。






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