アバンダンティアの体験談





女性(30代)

始まったと同時にヘッドの部分や第7チャクラがとても熱くなり心地よい空気が流れてきました。

両膝に置いている手がどんどん広がり気がつくと大きくいっぱいに両手を広げてまるで抱えきれない花束をもらった感覚でした。

以前からドリーンバーチューの本のアバンダンシアの儀式は行っていたので今日のアチューメントで繋がったという感覚です。







女性(30代)

途中、なんとなく暖かいものに包まれている感覚がして、太陽から光が降り注いでいるイメージが浮かびました。

「大丈夫」という言葉も浮かんできました。

最後は、嬉しい気持ちと感謝の気持ちで涙が出てきました。 ありがとうございましたとお礼を申し上げます。

終わったあと、とても幸せな感じです。







男性(40代)

お金についてあまり心配しなくなりました。

この安心感は一番の贈り物かもしれません。

収入が増えているわけではありませんが、なぜか少しずつお金が余るようになっています。

日々豊かさが増えていことを感じています。本当に嬉しいです。







男性(40代)

経済的な部分でサポートが欲しいと思う時に再アチューメントをするようにしています。

本当に不思議なのですが、自分が望んでいる分だけピッタリのお金がやってきます。

今まではがむしゃらな努力ばかりしてきましたが、これからは宇宙のサポートも受け取りながら進んでいきたいと思っています。







男性(40代)

私はエネルギーに敏感なのか、アチューメントの設定をして頂いているときから熱いエネルギーを感じていました。

その時は解りませんでしたが、マニュアルが手元に届いたときにアバンダンティアのエネルギーだったこと理解しました。

私は豊かさへのブロックが強かったのか、一週間くらい好転反応のようなものを強く感じました。

徐々に心を開いて豊かさを受け取れるようになっていると思います。







男性(40代)

豊かさから遠ざかったと感じたときに、再アチューメントをするようにしています。

困ったときでも必要な資金が丁度良くやってきたりしてその都度助けられています。

まだ大きな金額がやってきたことはありませんが、いつでも助けられていることに感謝しています。







女性(40代)

申し込みをしてまもなく、アチューメントを受けていないのに臨時収入がありました。

アチューメントを受けた時には両手に暖かいものを感じ、意識を向けていると球体のように感じられました。

ちゃんとエネルギーを受け取れているんだと安心したら涙が頬をつたいました。

涙は特に感情を伴っていないように感じたので、浄化の涙だったのかも知れません。

アチューメント後は金銭的な不安を感じることが少なくなりました。







女性(30代)

アバンダンティアを受けてからは心の奥底で安定した豊かさが広がってるのを感じます。

今まで自分に染み付いていた不足しているとゆう価値観がなくなりつつあります。

幸せで豊かだなって感じる事が多くなり嬉しいです。







女性(20代)

アチューメントを受けたときは体が暖かくなりました。

その後、二日間くらい好転反応のようなものを感じましたが、今はスッキリして不思議なくらい安心感があります。

今まではお金が沢山なければ豊かさを感じなかったのですが、今はそんなになくても豊かさを感じられています。







男性

以前よりお金の心配が少なくなったように感じます。

それと同時に、なぜか臨時的に入っていくる収入が増えたようです。

安心感が増えたのが良いと思います。







男性 (40代)

ずっと望んでいた夢が実現しました。

あまりに早くカンタンに実現したので驚いています。

豊かさを遠ざけていたのが自分であることに気づくことができました。

これからは受け取ることを遠慮しないことにします。







男性 (30代)

アチューメント後すぐにお金が来たり特別なことが起きたりしませんでしたが、豊かさへの信頼が増えたように感じます。

ずっとお金の心配はあったのですが最近はあまり気にならなくなりました。

精神的なゆとりがあるのが何より嬉しいと思います。

ありがとうございました。







女性 (30代)

アチューメント開始後、2分ぐらいで目の前に明るいグリーンとまぶしい光が現れました。

その光は女性の姿をしており、手には長い筒のような物を持っていました。

実はこの筒のような物は笛であり、アバンダンティアと思われる女性は、惜し気もない動作で私にその笛を手渡しました。

その笛は先端部分が巻貝のような形状をしており、薄い桜色をしていました。

「財」という文字の左側は貝であり、それの関連かと納得しました。


次に私は貝で出来た城塞都市を遠方に眺めながらピンク色の草原に立っていました。

次の瞬間私はその都市の街角を歩いていました。

「耳をすませば」の映画に出てくるドワーフ達の住む錬金術の町に雰囲気が似ていました。

そのまま石畳の道を歩いていくと、笛の形をした貝の生っている木の前に出ました。りんごの代わりに貝が樹木に実を結んでいました。

私は樹木に感謝しながらその不思議な樹から一つ貝を手に採らせて頂きました。

私は貝の笛と貝の実を手に入れるビジョンを見ました。

この時点で、自分の人生は今までもこれからも豊かなものであるのだと感謝の心が湧いてきました。

今まで私は自分に豊かさがやってきたとき遠慮ばかりしていましたが、これからはそれを沢山受け取る事が出来るのだと感じました。

アバンダンティア女神様、ありがとうございました。




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